「サマーレッスン:宮本ひかり セブンデイズルーム(基本ゲームパック)」TGS2016PV

[PSVR]サマーレッスン:宮本ひかり_プレイ動画1

VR技術デモ「サマーレッスン」 東京ゲームショウ2015プレイアブル出展PV
サマーレッスン:宮本ひかり セブンデイズルーム Review

最初は「サマーレッスン: 宮本ひかり セブンデイズルーム」(サマーレッスン)を宮本ひかりに宛てた手紙として書くつもりだった。だが、2周してもまだ彼女に手紙を書けるほどの間柄になっていない。そもそも、彼女は本当の女の子ではない。わかりきったことだが、わかってしまったらこの体験は成立しない。
僕が一週間という短い間、彼女の家庭教師に任命されたのがついこの間のように思える(これ、皮肉)。だが、僕を雇った宮本ひかりの父親に当たるバンダイナムコの原田勝弘さんは、僕が本気で授業することを最初から期待していなかったように思う。宮本ひかり本人でさえ、僕が所詮は下心だけでやってきたと思っているみたいだった。下心は確かにあった。だが、彼女と過ごした時間を通して、(少なくとも知的な意味では)僕の下心が満たされなかっただけでなく、それ以外の収穫もなかった。彼女と接するのが退屈だったのもあるが、あまりにも短すぎて、あっさりしていたのが一番の原因だ。
最初にPSVRを装着して、彼女が僕の目の前に立ったときは確かに本物の女子高生と接している気持ちになった。360度に見渡せる彼女の――非常に女子力の高い――部屋も、極めて現実的な空間に思えた。
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PSVRはPCのVRデバイスと比較して解像度が低いのかもしれないが、そこは演出で巧くカバーしていると思った。「彼女は本当に、そこにいる」という本作のキャッチコピーは、実在している錯覚を与えているという意味では嘘ではない。だが、逆に言えば、たったそれだけの体験で、それ以外に得られるものはない。VRの凄まじい没入感を伝えるための体験としては素晴らしい作品だが、30分たらずで満足してしまうゲームは2,759円(税別)の製品としては成り立たない。
このゲームの核となる部分は実在感抜群の女子高生とのインタラクションにある(はず)。宮本ひかりには「根性」や「頭の回転」といったステータスがあり、プレイヤーはその日の授業内容を決めることで何を伸ばすかを決める。休憩時間に発生する会話の選択次第でも(アイコンを見ることで選択)、伸びるステータスが変わってくる。プレイヤーの指導方針のおかげで勉強がはかどれば、ステータスが上がるだけでなく、特別なシーンの褒美もある。同じイヤホンで音楽を聴いたり、肩からゴミをとってもらったりと、宮本ひかりと接しながらにやにやしなかったといえば嘘になる。だが、指導方針を決めるシステムと会話を振るシステムのどちらもあまりにも薄っぺらすぎるし、どうすればよりうまくいくかも明白でない。しかも、実際に授業を行う時間はほぼすべてカットされ、プレイできるのは休憩時間のみである。僕はたとえ短い時間でも、宮本ひかりに本当に何かを教え、彼女と楽しく会話がしたかった。だが、まだ距離も縮めていないのに、2日目にいきなり「学校の授業よりも先生の授業の方が好き」と言ってくる彼女を信じることができなかった。
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サマーレッスンにおける一日は長くて5分程度だ。30秒より長い会話は皆無に等しい。ゆっくりプレイしても、ゲーム全体は30分で終わってしまう。価格に不相応な短いプレイ時間が少なくとも丁寧に作り込まれているのかと言うと、そうではない。7日間にわたって、宮本ひかりの部屋には何の変化もない。くまさんのぬいぐるみはベッドの上に毎日まったく同じ位置に置かれている。ゴミ箱にはいつも同じものが入っている。時計は常に12時15分を指している。壁にかかった鞄と帽子も使った形跡がない。布団が畳まれていない日が一日あってもいいと思うけどそれもない。プレイすればするほど、僕は気づいてしまった。この部屋が偽りの空間で、3Dの静止画でしかないことに。まるで一昔前の格ゲーのステージのバックグラウンドみたいに感じられたのも、原田さんの経歴を思えば偶然ではない。宮本ひかりとの時間が充実していれば、それくらいを許せたかもしれないが、部屋の持ち主も残念ながら本物の女の子ではない。
僕はたとえ少しわざとらしくても、人間とのコミュニケーションが楽しめるゲームに期待していた。確かにあった下心も、本当に宮本ひかりを知ることができればより刺激されたはずだ。だが、サマーレッスンは青春期の男の子の抑えきれない性欲のためにあり、知的好奇心を持つ大人を満足させる要素はまるでない。
それでもときどき、宮本ひかりが本物の人間に見えるときがあった。彼女は休憩時間に一度部屋を出ては、しばらくしてからチョコレートを手に戻ってきた。3Dサウンドで聞こえてくるドアを閉める音や、台所でお母さんとの会話の距離が極めてリアルに僕の耳に届いた。部屋に戻ってくると歩きながらチョコレートを一つ口に含み、机の上においてから「先生も食べる?」と、半ば義務的に聞いてきた。
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「先生も暑くない?」と言ってエアコンをつけるようなさり気ない場面も人間味に溢れ、彼女はすぐに届きそうに思えた。だが、次の瞬間、彼女は恐ろしく近い距離で僕を見つめ、「今度、先生をどこかに連れてってあげるから」と女子高生が軽々とおっさんの家庭教師に言うとは到底思えない発言をし、「今日はこんなところかな」と、それだけで一日の終わりを宣言してしまう。信憑性がないだけでなく、そもそもまともに会話する場面がない。
僕がもう一度宮本ひかりと7日間を過ごすことにしたのは、彼女に会いたかったからではない。レビューを書く必要がなければ、僕はさっさと家庭教師をやめて、とっくに転職していたはずだ。だが、もう一度プレイしても、価値のあるリプレイ性を発見することはできなかった。「学校」「友達」「生活」「部活」などから選択できる話題は一週間に1回までのようで、もう一度プレイしても基本的には同じ話題を振るしかない。レッスン内容も何もかもを1周目と違う形で進めたが、新しく見られたシーンは1つだけだった。さすがにもう少しあるみたいだけど、数が知れていることは間違いない。そして、2周目にプレイするとアラがより目立つ。例えば、宮本ひかりが一生懸命に何かを書いている。ノートを見てみると縦書きだが、彼女はペンを左右に動かしている。オープンワールドならそれくらいは仕方ないが、基本的に一つの空間で展開される30分程度の体験にそのような矛盾があってはいけず、制作者の本気さえ疑ってしまう。ゲームをクリアすると、次のプレイで宮本ひかりに着せられる新しいコスチュームが手に入る。だが、コスチュームを一度選択するとクリアまで変更できない。違うコスチュームを着せるくらいしかやることがないのに、それさえも自由にできない。そもそも、(制服ならともかく)一人の人間が毎日同じ服を着るのは不自然ではないか。彼女がランダムに衣装を変えるようになっていれば、よりリアルに感じられたはずだ。2周目のプレイで僕は黒Tシャツに半ズボンという普段着を選んだが、彼女は学校の鞄を手に部屋に入ってきた。まさか、その恰好で学校へ行ったとは思えない。本当にどこまでもお粗末で、ため息が漏れてしまう。
THE VERDICT(判定)

すぐに飽きるとはいえ、「サマーレッスン: 宮本ひかり セブンデイズルーム」がVRでできることを示し、僕をわくわくさせたことは確かだ。だが、ゲームとしては失敗しているだけでなく、2,759円(税別)の割に合わない短さとリプレイ性の低さはちょっと許せない。宮本ひかりは青春期の男の子が見れば興奮するのかもしれないが、その薄っぺらさは大人ならすぐに見抜けるだろう。悪いけど、彼女は人間としても女としても、そして生徒としても、優等生だとはお世辞にも言えない。はっきり言って赤点だ。


 引用元:http://jp.ign.com/summer-lesson/8344/review/
サマーレッスンとは(Wikipedia)

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『サマーレッスン』(SUMMER LESSON)は、バンダイナムコスタジオの鉄拳プロジェクトが開発したPlayStation VR専用ソフト。PSVR本体と同じく2016年10月13日にバンダイナムコエンターテインメントより発売された。ダウンロード専売タイトルでPlayStation Storeにて配信される。

概要
夏休み中の少女の家庭教師となりコミュニケーションを取る「VRキャラクターコミュニケーション」という新しいジャンルのコンピュータゲーム。デュアルショックのような従来のゲームコントローラーの類は使用せず、ヘッドマウントディスプレイであるPSVRを装着したプレイヤーの視線や、うなずく、首を横に振る、といった動作で操作を行う。
開発チームのリーダーの原田勝弘は開発理由を「バーチャルリアリティ技術の一般化」としており、誰からでも分かりやすいキーワードで伝わるもの、大きなニュースになるものを作りたかったとしている[1]。
TGS 2015メディアアワードにて4Gamer ルーキー部門の優秀賞を受賞。4Gamer.netの荒井陽介は「今までのゲームの臨場感とは全く違うリアルさでVRというゲームの全く新しい可能性を分かりやすく表現してくれた」と評している[2]。

登場人物
主人公
プレイヤーキャラクター。宮本ひかりの元に家庭教師で派遣される。ゲームは全て主人公の主観視点で進行する。
宮本ひかり(みやもとひかり)
基本ゲームパック『宮本ひかり セブンデイズルーム』に登場。黒髪でポニーテイルにピンクのリボンをした少女。成績が悪く、夏休み明けのテストに向けて主人公に家庭教師してもらうことになる。
スタッフ[ソースを編集]
プロデューサー - 原田勝弘
ディレクター - 玉置絢[7]
リードプログラマー - 山本治由
アートディレクター - 吉江秀郎
リードアニメーター - 森本直彦
SUMMER LESSON
サマーレッスン
ジャンルVRキャラクターコミュニケーション
対応機種PlayStation 4
開発元バンダイナムコスタジオ
発売元バンダイナムコエンターテインメント
プロデューサー原田勝弘
ディレクター玉置絢
人数1人
メディアダウンロード
発売日2016年10月13日
対象年齢CEROB(12才以上対象)
デバイスPlayStation VR専用
エンジンアンリアルエンジン4


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3
PlayStation VRとは(Wikipedia)

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PlayStation VR(プレイステーション ヴィーアール[2])は、ソニー・インタラクティブエンタテインメント (SIE) が2016年10月13日に発売したPlayStation 4用仮想現実 (VR) ヘッドセット(ヘッドマウントディスプレイ)。略称はPSVR。
2015年のGame Developers Conference(GDC)にて試作機が披露され、仕様は有機EL (OLED) 1920×1080ディスプレイ(左右それぞれの目に960×1080、ピクセルアスペクト比 2:1)、RGB部分画素配列で、コンテンツを120fpsで表示することができる[1]。2016年のGDCで、全世界(日・欧・北米)の発売予定時期が2016年10月であると発表された。

発表
PSVRは「プロジェクト・モーフィアス」として、2014年のGDCで初めて発表された。SCEワールドワイド・スタジオ代表取締役会長の吉田修平が2014年3月18日に披露し、プロジェクト・モーフィアスを「PlayStationによる次世代イノベーションで未来のゲームの最先端になる」と述べた[5]。

対応ソフト
(発売順、†印のタイトルは、アップデートにより対応)

発売日タイトル発売元備考
2016年3月24日デッド オア アライブ エクストリーム3 フォーチュンコーエーテクモゲームス
2016年8月25日初音ミク -Project DIVA- X HDセガゲームス
2016年10月13日PlayStation VR WORLDSSIE
2016年10月13日RIGS: Machine Combat LeagueSIE
2016年10月13日ライズ オブ ザ トゥームレイダースクウェア・エニックス
2016年11月17日DRIVECLUB VRSIE
2016年11月29日ファイナルファンタジーXVスクウェア・エニックス
2017年1月26日バイオハザード7 レジデント イービルカプコン

配信専用タイトル

発売日タイトル発売元備考
2014年12月11日JOYSOUND VRエクシング
2016年8月16日バウンド:王国の欠片SIE
2016年10月13日THE PLAYROOM VRSIE
2016年10月13日Until Dawn: Rush of BloodSIE
2016年10月13日初音ミク VRフューチャーライブセガゲームス
2016年10月13日アイドルマスター シンデレラガールズ ビューイングレボリューションバンダイナムコエンターテインメント
2016年10月13日サマーレッスンバンダイナムコエンターテインメント
2016年10月13日KITCHENカプコン
2016年10月13日サイバーダンガンロンパVR 学級裁判スパイク・チュンソフト
2016年10月13日THUMPER リズム・バイオレンスゲームDrool
2016年10月13日バットマン:アーカム VRワーナー・ブラザース
2016年10月13日Rez Infiniteエンハンス・ゲームズ
2016年10月13日Battle zoneRebellion
2016年10月13日Catlateral Damage にゃんこラテラルダメージFire Hose Games
2016年11月3日東方紅舞闘Vメディアスケープ
2016年11月9日イーグルフライトユービーアイソフト
2016年11月17日つみきBLOQ VRSIE
2016年12月22日ローラーコースタードリームズびんぼうソフト

システムソフトウェア
PSVRにもPS4本体と同様にシステムソフトウェアが存在する[10]。
2014年のGame Developers Conferenceでプロジェクト・モーフィアスをデモンストレーションする男性。
種類ヘッドマウントディスプレイ
メーカーソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)
プラットフォームPlayStation 4
ディスプレイパネルOLED[1]
画角100°
解像度1920×1080(それぞれの目に960×1080)[1]
リフレッシュレート120 Hz
発売時期アメリカ合衆国の旗欧州連合の旗日本の旗 2016年10月13日


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/PlayStation_VR



以下、Twitter民の反応(記事内に画像・写真あり)




正直サマーレッスンとか友達とやったらプレイしてる姿見てるだけで絶対面白いんだけどそんなクソゲー遊ぶような楽しみ方するにはちょっと高いんだよなVR…

@Uu88Q
サマーレッスン?あれはクソゲーですかね笑

サマーレッスンは3でまともなゲームになって4でクソゲーになりそう

サマーレッスンがそこそこのクソゲーであるように見えるネガキャン配信

@kosin_y 絶対クソゲーだろ、ってかそもそもゲームですらないだろ、と期待してなかったサマーレッスンですら楽しいレベル

サマーレッスンすごいけどクソゲー臭がヤバい

VRの感想
画面解像度が正直よくないので水面みたいな映り方するけど慣れれば問題なし
ロンチのVRワールドはいまのとこクソゲー
サマーレッスンは普通に面白い
キッチンはやんなきゃよかった。死ぬよこれ、バイオ7はぜってーやらねーと思いました

サマーレッスン最高すぎるんで現実というクソゲーを辞めて、こっちを現実としたい

シン・ゴジラのデモはそんなに怖さとか感じなかったけど、サマーレッスンやべぇよ。現実はクソゲー。 #PSVR

サマーレッスンはVR体験的には良さげだけど、ゲーム的にはクソゲー臭い。

ファーwwwwwww
サマーレッスン下から覗けないのか
クソゲーじゃんwwwwwwwww

サマーレッスンはパンツ見れないクソゲー

サマーレッスンやった感想としては、初めはくっそ画質悪っ!クソゲーかよ!ってなって女の子が目の前に来て会話が始まるとグヘヘ最高やんこれってなる。1時間につきちょっと休憩挟みたくなるから時間はちょうどいい。あと部屋綺麗にして良かった。覗くために超動くわ。カメラの範囲からはずれるくらい

@Dogstar_masuu サマーレッスンがクソゲーって事ぐらいしか分からんから体験してみたかった;;

って、アンさんのサマーレッスンを少しだけ見て思いましたまる

@kikuta0109
それなw
サマーレッスンのやりたさぱない。笑

1番やりたいのはXVやけどな。笑


早速サマーレッスンの動画上がってる。しかもアンダーバーとか久々すぎてお前生きとったんかワレって感じになった

なぜ能動性が重要かというと、例えば座ってプレイする前提からかサマーレッスン内の自分も座っているのだが、現実で立てばゲーム内でも立つ事ができる。不思議な事にそれだけでゲーム内の部屋にいる感覚がより鮮明になるのだ。身体を動かした感覚がゲーム内でトレースされると没入間が増すのだろう。

サマーレッスンやってみたが、完全に、工口ゲやな!!

今更サマーレッスンのプレイ動画見たけど楽しそう

アンダーバーのサマーレッスン実況おもろすぎwwww

サマーレッスンやばいなこれは

ギャルゲー系VRの勘所は、今までの世界を眺めてるだけの状態から先に進んで、どれだけ能動性を出せるかにかかってくると思う。身体を動かして寄り添ったり、グローブ型デバイスで触ったり、選択肢を音声入力したり(これはサマーレッスンでも実装して欲しかった。PSカメラの内臓マイクで)etc…


サマーレッスンよりハニーセレクトの方がやりたい

サマーレッスンかやのんなのか・・・

サマーレッスンやってみたいねえ

サマーレッスン買えばいいと思うで(^^)

仕事から帰ってきたら相方、わたしゃのPS4にVR繋げてもぅやってやがる....
しかも『サマーレッスン』やってやがるwww
こりゃ『合法の浮気』だな...
横になって、口元2828してるし(キモイw)
と、言うことで『メシ抜き』となりました!!
(๑˃́ꇴ˂̀๑)

そういえばサマーレッスンでスカートの中を除くことに成功したよ

@regupeso かくいう俺もホラゲ苦手なんだけどね。

へー、あれか。サマーレッスンに夢中になってたらいつの間にかPCに繋がれて恥ずかしいプレイをシェアできる機能か。

@doarider123 今は楽しいけどまだ長く遊べるソフトが出てないんだよなぁ、サマーレッスンの追加DLCとしあわせ荘待ちかなぁ。技術進歩したら多分Viveも買うよ、やっぱ工口とVRの相性はよさげ

サマーレッスンの動画見たけどVRすげー!想像以上だ!是が非でも欲しいぞ!

サマーレッスン、かやのんが良すぎる。


VRのゲーム動画見てみたけど、想像以上だったわ。サマーレッスン欲しい。

PS VRのサマーレッスン、ゲーム内の自分の携帯端末の画面のうっすらとした汚れが気になる、とてもとても拭きたくなる。

サマーレッスンて中身ないな


PSVやらせてくれると言っているが、サマーレッスン人の家でやりたくないでござるでもやりたェ

ごめん正直サマーレッスンやりたい

VRでよく龍が如くが向いてるよねって言われてるけど、たしかにキャバとミニゲームについては向いてるかな。サマーレッスンとか見てもキャバに代用できそうな感じだし。あの監督は自分で試してるけど、まずなかなかやらんだろう。VRはかなりコストがかかるって難色を示してる。別売りならやりそう。


サマーレッスンがやってみたいです。

フレンドの一人がサマーレッスンやってる はえ〜すっごい… BO2全盛期になったフレンドなんだけど交流0なんだよね 悲しいかな

みんな!!!サマーレッスンやってる時の主観視点を低めに持ってくるとショタ先生になれるぞ!!めっちゃ興奮するこれ!!

フレンドがサマーレッスンやっててキレてる

サマーレッスンやってみた。
ファンタジーの世界ですね。
VRで3000円なら許容範囲かなぁ。

他人にサマーレッスンやらせるの面白すぎるwwwww

サマーレッスンの女の子が見れば見るほど可愛く見える。しかしPSVRは高い。