紫羅樹 @wwood126 2016-10-12 11:50:22
は? pic.twitter.com/eRJft2zC2q
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紫羅樹 @wwood126 2016-10-12 12:06:06
デドアラとか紛れもなくス○○がウリなやつがこんな事しちゃうのなんなんですかね、、、?
DOA同人販売禁止の件、本家のデータぶっこ抜いた工口CGが発売されたからだっていう情報元とその頒布物「くのいちか○み潜入失敗 敗北リ○○」見つけてきたよー。ディーエルサイトコムでは消えてるけどDMM残ってたから魚拓取った https://t.co/PJn1fKQg72 pic.twitter.com/X8bzlVUPYz

— MSC|モスクワ☺10/16徳島🌐 (@moscow17) 2016年10月12日
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デッド オア アライブ シリーズとは(Wikipedia)

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『デッド オア アライブ』(DEAD OR ALIVE、デッド・オア・アライブ、デッドオアアライブ、死或生、生死格斗、生死格鬥)は、コーエーテクモゲームス(旧テクモ)や他社およびその海外支社から発売された日本の対戦型格闘ゲーム・バカンスゲームなどのシリーズ、およびそれを原作とする洋画、ゲームブック、パチンコ作品などのメディアミックスである。

概要
セガの『バーチャファイター』が開拓した3D対戦格闘ゲームブームの時流にあった1996年に第1作目『デッド オア アライブ』[注 2]』がアーケードゲームとして稼動。テクモ時代から代表されるタイトルとして知られ、板垣伴信が中心となって組織された社内部署のTeam NINJAが開発を担当している。略称はDOA(ディーオーエー、ドア[2])、デドアラ[要出典]など。
最大の特徴は、パンチやキックといった打撃技と、ガードを破れる投げ技という2大概念とは別に、攻防一体のホールドという掴み技を考案・導入した点で、打撃は投げに勝ち、投げはホールドに勝ち、ホールドは打撃に勝つという三すくみの関係で成り立っており、「DOAといえばホールド」というイメージを確立させたことである。
デッド オア アライブ シリーズ
ジャンル対戦型格闘ゲーム
バカンスゲーム(スポーツゲームカジノゲームレースゲーム
その他(テーブルゲーム美少女ゲーム[1]
開発元Team NINJA(全作)
盛大中国語版(ONLINEを共同で)
発売元テクモ(1作目からBLACKJACKまで)
コーエーテクモゲームス(Paradiseから)
アクレイム・エンタテインメントDC版2の欧州版)
Nintendo of Europe & Nintendo Australia(Dimensionsの欧州&豪州版)
セガ・インタラクティブ(5U ARCADE)
主な製作者板垣伴信(1作目からX2まで)
長谷川仁(ONLINE)
不明(BLACKJACK)
早矢仕洋介(Paradiseから[注 1]
1作目デッド オア アライブ
1996年10月
最新作デッド オア アライブ5 ラストラウンド
2015年2月&3月
スピンオフ作品デッド オア アライブ エクストリーム ビーチバレーボール、DOAパラダイス♪、他


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%83%E3%83%89_%E3%82%AA%E3%82%A2_%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96_%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA
二次創作物とは(Wikipedia)

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二次創作物(にじそうさくぶつ)とは、原典となる創作物(以下、「原作」という)に登場するキャラクターを利用して、二次的に創作[1]された、独自のストーリーの漫画、小説、フィギュアやポスター、カードなどの派生作品を指す[2](そのため、一次作品のメディアミックスは含まれない)。主として同人誌の分野において使用されている用語であり、著作権法上の用語である二次的著作物とは異なる。

概要
一つの二次創作物について原作は一つとは限らず、複数の(ときには全くジャンルの異なる)原作のキャラクターや世界を混在・交流させて新しい物語を創ることもある(クロスオーバー、スター・システム)

二次創作物の現状と問題
二次創作物については、著作権法やアダルト表現規制の動きなど、さまざまな問題を抱えている。
詳細は「同人誌」を参照
主に同人誌などにおける二次創作物は権利者の許可なくしては販売が行えず著作権法違反となる可能性があるものの、一般的に許諾を取ることは行われていないとされる[3]。
しかし、著作権者が二次創作物について刑事告訴ないし民事訴訟を行うことは極めて少ない。これについては
発行部数が少なく、社会的影響が弱い。
もとの著作物への好意をもとにしたファン活動の一環なので、完全否定しにくい。
もとの著作物の宣伝になる可能性がある。
といった理由が指摘されている。[4]
また、民法上での損害賠償の扱いは実損害分しか賠償されず、そのため著作権者が訴えるほどに赤字になる可能性があり、訴訟とならないことが多い[5]。


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E6%AC%A1%E5%89%B5%E4%BD%9C%E7%89%A9
同人ゴロとは(ニコニコ大百科)

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同人ゴロとは、「同人」と「ゴロツキ」あるいは「ゴロマキ」を合わせた造語である。
同義語として「同人やくざ」がある。

概要
 元々は、同人誌制作に関して不当な方法を用いて利益を得る行為を行った者に対する、非難の言葉である。

 主に「同人アンソロジー」などと呼ばれる合同誌の関係者に多く向けられていた非難で、対象となった行為の例としては「有名作家ばかりを集めただけの内容の無い本を作る」「海賊本を作る」「印刷所や参加者に支払いを行わずに蒸発する」などが挙げられる。

 共通しているのは、創作者たる他人に利益を還元せず、参加者の同意が無いまま一部の関係者だけが不当に多額の利益を得ていたことである。

 しかし近年ではそのような例は少なくなり、以下のような意味合いでこの単語が使われることが多い。

その時々に流行している作品を題材とすることを重要視し、その作品への愛情や敬意が全く感じられない頒布物を制作し、それによって金銭的利益を上げている作者やサークル。

こうした意味に転じた時期や原因は定かでないが、その背景には現在の同人活動における二次創作作品の位置付けがファンによる作品への愛情表現の延長として行われてきたという暗黙の共通認識の存在があると考えられる。


 引用元:http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%90%8C%E4%BA%BA%E3%82%B4%E3%83%AD



以下、Twitter民の反応(記事内に画像・写真あり)




DOAのDLSiteやらの事件って3Dモデルぶっこ抜きで工口作ってたやつに対してじゃなくて、DOAの工口全部がもう駄目ってことなのか、あらら~~って感じだな

今度はもしかするとDlsiteのDOAリジェクトで第2次DOA事件とか起きるのかしら。

DOAに端を発して、DLsiteの二次創作系全体に波及するかどうか

DLsiteからメールでDOA終了のお知らせ来てた
他も終わったのだろうか・・・

件のDOA同人に関するメール続報がDLsiteから届いた。熟読するなり。

何やら援交木偶の棒だっけかな?
そんな感じの名前の企業がDLsite限定でDoAの二次創作を全部潰しに来たらしいね…。
なんか冷めたし、俺もDoA関連のソフト全消しするか。

あぁ、会社名思い出した。
コーエーテクモだっけか。
まぁ木偶の棒とさして変わらんし、訂正も要らんか。

お、DLsiteから10/14付けで『「DEAD OR ALIVE」関連作品のお取り扱いについて』のアナウンスが出た。あくまでDOA全作品削除、あくまで版元の意向、というのを強調したい模様ですな…

とりあえず気になったんでDMMの同人サイトとDLsiteの検索で「DOA」を検索するとDMMの方は18禁の作品が出てくるけど、DLsiteの方は全削除(ただし、全年齢対象のイラストが含まれる作品が検索でかかった)という結果。正直DLsiteの方が面倒を避けた、という結果でいいのか

DLsiteはDoA関連の工口同人全部削除の要請があったのにDMMは健在なのなんで?と思ったらDMMはDoAのソシャゲやる予定のか。ふーーん……

どうやらDLsiteでは今後DOAのR-18同人が出せなくなるようですね。「敗姫処分」は少年誌レベルの表現の純粋ソフトリ○○作品なので、実はR-18指定なしで出すことも可能だとは思うのですが、私はあくまでもこれを背徳趣味として制作しているので、今のところそれはしないつもりです。

DOAの同人の事でDLsiteでサークルお知らせ来てる。
・コーエーテクモからの指摘によりDEAD OR ALIVE関連の「成人向け」作品は関連作品は全て販売停止
・ぶっこ抜き同人のみでなく「全て」
・販売再開は行われない
・他の販売サイトに関しては不明。対応が違う可能性もある。

DLsiteのお気に入りからDOAパロ作品が全滅してもうた

サーチしてみた所、どうやら今後含めてDLsiteじゃDOA関連作品無理になったっぽいですね。

今もまだDMMやDLげっちゅではDOA関連作品売ってるから、ほんとDLsiteだけお叱り受けたのか・・・

DLsiteにDOA同人削除の件問い合わせてみたけど、独自判断じゃなくて出回ってるメール通りコーエーテクモから全削除要請されたのか・・・

…やっぱり。「あやねいじめ」も「すごいよかすみちゃん」もごっそり削られてる。他のも同じような対応かな?dlsiteのDOA問題は。

DOA、DLsiteじゃ×確定か(DMMでも数作品消えてるらしいが多分サークルが下げた)。

なんかまたDMMからDOA同人が4件削除されてるしDLsiteの方も復活してないよ

DoA工口同人がDLsiteで今後全禁止(Koei tecmo側通告)だがDMMでは問題作のみ販売中止で他は今まで通り。dmmとtecmoって水着課金ゲー展開予定よね?今後はdmmのみDoA工口容認よね?これどうよ

DOAの件に関して、DLsiteからのお知らせ来た。

DLsiteではDOAの成人向け同人出せなくなったか

DLsiteではDOA系同人は今後も全部NGになったぽい。

DOAの例の件、DLsiteにお知らせ来てるので作者は目を通しておこう

DOAがR-18創作禁止にするとは世も末。ゲームのデータぶっこ抜いてDLsiteに登録したアホのとばっちりみたいけど。

@r_basilico 本当かどうかは不明ですけど、DOAのデータぶっこ抜きから作った同人作品の削除依頼→DLsiteは大事を取って?DOAの全同人販売中止の流れ、みたいな話はネットにありましたね~。

録画した先週の真田丸ちょびちょび観てるんだけど、今回のDOAのアレの件についての DLsite の対応が片桐且元とかぶりますね。「コーエーテクモが! コーエーテクモが三箇条をつきつけてきたのでござる!」

doa同人の件、dlsiteとdmmで対応違うのか

DLsiteさんのDOA関連徹底削除、今現在作られている方もいると思うのですが気が気じゃないでしょうね…DMMさんなど他では販売できますがいつ規制されるかわかりませんので…
作られている方はちょっと変えてそれっぽいそっくりさんキャラにしましょう。

DLsiteのDOA同人の件について情報を追う。ウチも2作品販売停止になってます。DLsiteの対応は穏便に事態の収拾を図るためとあるので、ほのかチャンでも描きながら見守ります。

DOA工口同人はDLsiteが販売停止される一方DOAのソシャゲ配信するDMMは現状おとがめ無しなのが何か世の中お金だなあと思いました

DLsiteではDoA系が一括削除だったのに対し、DMM同人で削除されたのはぶっこ抜いた本家データを流用したものに限られ、他のDoA系は販売継続。DLsiteでは今回と同様、問題になりかけた場合はまとめて削除で自衛する、という例が過去にもあったらしい?

DOA、割とDLsiteが過剰反応しただけみたいだしオンリーとかはしっかり萎縮せずにやってほしいな……

DOAの件は今の所DLsiteの独り歩きな感じが濃厚か…

昨日デッドオアアライブの3Dモデルぶっこ抜いて作られた同人CG集があるの見かけてアホかと思ったが、案の定DLsiteとDMMにコーエーテクモからDoA作品販売停止の要請が来たようだ。さもありなん。そして対処早いな('A`)

dlsiteでDOAの同人出すの駄目になったらニンジャガイデンで霞のCG集出てて草

DLsiteの方はDOA作品を全削除?してるっぽいけどDMMは当該作品だけなんだよね
これコーエー側の意向ではなくて単に販売サイト側の方針なだけだと思うんだ
その辺を確認せずに真っ先にコーエーに矛先が向くってのはどうなのよ

@txd890 DOAは公式にイラストコンテストやったり比較的寛容だし、本件はデータぶっこ抜きCG集名指しの禁止で、全削除はDLsite側の安易な対応と思うので、下手に自粛ムードを煽る奴さえいなければ問題なさそうですが... そもそもDOA同人自体、既にかなり減ってるし^^;

@sakadachiinari コエテクのゲーム(DoA2)から3Dモデルのキャラデータぶっこぬいて、それを使って工口ゲー作って売ったバカがいて、コエテクがそれを知って警告したら、DLsiteはDoA関連工口作品全削除、DMMは当該作品だけ削除という対応の差があったよという話。

DOA同人誌販売取り下げの件は
DMMは該当の1作品を取り下げただけ
DLsiteはDOA関連全作品取り下げ

これDLsiteは面倒ごとを回避したかったっぽいけど委託客の評判落とすリスクだけが残りそう

dlsiteのDOA系統が暫く死んだくさいけど、原因はどうやらデータぶっこぬいてCG集売ったかららしい?
裸MOD入れても寛大なコーエーテクモでもそれやったらブチ切れるわな

結局DOAの同人全削除はdlsite側の自主規制か

だってアレ時系列的には
dlsiteでDOA本出してるサークルに削除要請来たってメールのスクショが回る→絵描きコエテクに激おこ→話が進むにつれぶっこ抜きデータ使ったCG集()の存在が話に上がる→絵描きそっちに激おこ
みたいな流れなんだけどめちゃくちゃな順番でまとめられてるから……

DOA関連のDLsiteの対応はだいぶまずいものがあると思うな~。同人作家全員を敵に回しかねんでしょ

DOAの工口同人が生きるか死ぬかのまさにデッドオアアライブかと思ったら、海賊版製品を販売してしまったDLsiteの自主規制だったってことでFA?

DOAの同人関連って、いつの間にか同人全面禁止ってアナウンス出たの?( ˘ω˘ ) DLsiteは(とりあえず)全部停止して、DMMは該当作品だけ販売停止のにしているままだし、公式アナウンスあるまで変に騒ぐとむしろ変なことになりそう

@xapy_kypo あーいや、DLSiteのヤツは日本人ですね、ただ、使ってるのがXNALaraって言うXNA使った単純なレンダリングツールだけで、それとDoAのモデルって言うのだけ

Blenderとかでシェーダー噛ませてないとかSFMで動きつけてますよーまでは行ってないすね

DOA同人については現状見た限りだと、メーカーから同人アウト勧告があったんじゃなく、公式データぶっこ抜き同人ソフトを削除するように要請→DLsiteが過剰対応したって感じぽいね。とら・めろんなど委託同人ショップに話が来たって噂も聞かないし

DOAの紙媒体同人誌にまで警告来ていたら「二次創作アウトになったんだ」とは思うけど、DLsite以外のDL販売系サイトではぶっこ抜き以外のDOA同人の削除はされてない、委託同人ショップ経由で警告が出たってが来ないってトコから考えるとDLsiteさんが自主的に強め対応したと考える

「DOA二次創作をメーカーが規制か」なんて扇情的なタイトルで煽るブログなんかも多いと思うけど、現状を見る限りは「ぶっこ抜き同人削除してとメーカーが要請だしたらDLsiteが強めに対応してDOA全作品削除した」って感じかなと推測する

DLsiteさんが今後DOA同人をチェックした後復旧させるのか、今後もDOA関係全アウトにするのかは判らないけど、それはメーカーが規制してるってんじゃなくDLsiteさんが自主的にやってるという認識でいいかな、今のトコは

DOAのデータ盗用配信停止騒ぎで「DOAキャラのページ1~2ページだけだったので削除すれば再配信してもらえるみたいです」みたいな同人作家ぼちぼち見かけたんだけど他のサイトじゃ駄目なの?普通にDOAの工口同人配信OKなままだったよ?そんなにDLsiteが良いの?

DOA関連工口同人の現在の状態

DLsite 全撤廃

DMM 健在
Digiket 健在
MelonbooksDL 健在
DLGetch 健在
Gyutto 健在

…。もうさぁ、DLsiteの過剰反応ってことで良くね…?

DMMが「3Dデーターぶっこ抜きのみ」で、DLsiteが「DoA二次創作物全部」という情報もあるからなぁ。DLsiteが3Dデーター抜き出し云々を区分けしなかったのは、区分けするためのコストを掛けることを嫌った可能性がある。

Dlsiteの某DOAの問題は、「二次創作工口同人誌で商売してた」とかいうことではなく、「一つの海賊版系同人誌(?)が問題になったことを受けてそれ以外の工口同人誌までとばっちりを受けてしまった」ことが問題なのでそこは区別して考えるように…

@singuu18 DOA二次の事でしたらDLsiteの過剰反応もしくはペナルティの可能性もありますね。DMMはぶっこ抜き同人以外は残ってるみたいですし。

(というかDOAの件で、販売停止になった作品が軽く100は行ってそうなんだけど、その事に触れないのかDLsite…。インフォメーションブログで経過を書くだけでも、こっちが変な推理を働かさないで済むんだけど)

まんまDOAの18禁DLSite騒動に置き換わるなっておもいましたまる

ちょうどDLsiteの問題と組み合わさってぶっこ抜きおじさんがDOAの素材の話なのか津田大介なのかわかんねえ

DOAのあれは全部停止しろってメーカーが言ったのならDMMがおかしいし、そうじゃないのなら該当作品だけやればいいのを面倒臭がって全部潰したDLsiteが手抜き過ぎってなる